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        <title>SuperBM</title>
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            <title>損保ネット通販は・・・</title>
            <description>	今日は記念すべき、ＰＬ保険のネットからの問い合わせと申し込み依頼が。
「ＰＬ保険　あいおい損保」では、あいおい損害保険を抜いて一番、
「ＰＬ保険　東京海上日動」では東京海上日動、中小企業庁の次に、
そして「ＰＬ保険　プロ代理店」では・・・
	今までも自動車保険や傷害保険の見積もりの電話はありました。
でも企業保険の中でも特異な「ＰＬ保険」をネットから見積もり依頼は初めてです
メールで聞き取り内容もスムーズに情報をいただき、ＰＬ対策のご相談もありました。
	いつか必ず、ネット通販解禁になる保険、消費者庁設立で、行政が対消費者問題から開放されたら本格的な業界改革を求められます。
ＰＬ保険なども解禁になるのは時間の問題でしょう。
日本社（日本損害保険協会の会員保険会社）がやらなくても外資系で、損害処理の手間がかからないのなら、どうでしょうね 
	ＰＬアドバイザーさんたちの活躍の場が広がります 

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            <title>安全な広告と表示</title>
            <description>	「安全」というと、製品欠陥事故などをイメージしますが、実際には欠陥を起こす製品のほとんどは、設計上の欠陥が多く、後は表示欠陥が圧倒的に多いのです。
	安全に使っていただく、どういう使い方が正しいのか、間違った使い方は「誤使用による事故」につながり、事故でなくても故障や誤作動などのトラブルになります。
	一方、製品がいくら安全でも、広告の段階で、優良誤認や法令違反の表示では、これもまた安全な商品とはいえなくなります。
自分の会社では大丈夫、といっても、同じ商品が他のショップで危ない広告で売られていても。これまた爆弾を抱えているようなものです。
	「製品安全」は、ＰＬ対策の原点、取扱説明書の資質に表れます。
読みにくい、分厚い物を作って、無駄なコストをかけるより、見やすくわかりやすい、そして使用前に読める文字量、保管を要求するなら保管に適したサイズは当たり前です。
箱に書いてある、ではだめです。
取扱説明書は箱ではない、また勝手なサイズでもだめです。
	「取扱説明書ガイドライン」で検索してみてください。
読みやすい取説を作る、同梱する、いつでもネットから取り出せる、１０年間いつでも！
これまでやっても安全対策は入り口です。

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            <title>戦闘開始！</title>
            <description>	さあ 、お盆休みも終わり、今年の後半レースに向けて全力疾走！
	商戦というのも実際には年末商戦がもっとも重要です。
まだまだ商材が少なく細いのですがしっかり売り、しっかり稼ぎ、来年につなぎたい。
売るための仕組みも動き始めました。
実証することが何よりも説得力があります。
	今月も後２週間、終わればもう９月です。
頭も体も先頭モードに切り替えて一気に行きます。
関係各位、よろしくお願いしますね 

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            <title>ＰＬ保険を知っていますか。</title>
            <description>	生産物賠償責任保険というのが正しい保険の名称です。
平成７年に、個人が製造物の欠陥により事故の被害者になった場合、製品の欠陥を証明したり企業を相手に損害請求することの不平等を是正させるために、民事訴訟において、被害者が訴訟の負担を軽減できる、消費者保護政策を国が示した画期的な法律です。
	消費者庁の設立に向けて、この法律が１３年たってまた注目を浴びています。
私も、個人で東京海上日動の代理店を続けてきましたが、数年前から会社にその権利を移行し、あいおい損害保険とも代理店契約をしました。
まだ数字的には大きな代理店にかないませんが、ネット販売を見据えた準備を着々と進めています。
ネット対策は数字を挙げるより難しいのです。
でも、間違いなく、このＰＬ保険もネット販売するようになるでしょう。
ＰＬ保険は、物を作る、売る、そういう業として行う場合、唯一、事業体を守る保険です。
。３０％程度しか全損害に対しての費用対効果がありません。
残りは、事故予防策を徹底することでしか、守れません。

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            <title>仕事</title>
            <description>	さまざまな仕事があります。
その仕事でも利益を目的とするとなると、日常の「親」が子供を育てる、子供が学校に行く、お母さんが家事をするなどの仕事とはだいぶ様子が違ってきます。
重大さでいくと、私はその、利益追求をしない、そのような家庭の中の仕事のほうが当たり前ですが優先順位が上になります。
家庭を経済的に守らなければならないから、通常はお父さんが外に働きに行って、稼ぎで生活をしのぎます。
最近は共稼ぎが当たり前になり、お父さんは「芝刈りならぬ、会社勤め」、お母さんは「川で洗濯ならぬ家事」という、「むかしむかし・・・」の話どおりにならないようです。
	でも、私には良くわからないことがあります。
なぜ、お父さんもお母さんも、自分の子供たちを他人に任せて外に働きに荷で無ければならないのでしょう。
「そんなこといったって、お父さんの給料が安いから・・・」って言う声が聞こえてきます。
	という方々、本当にそうなのでしょうか。
車を買いたい、
おしゃれをしたい、
もっと贅沢をしたい・・・
	こんな身勝手な都合で家庭をなおざりにして、結果、家庭崩壊 
	何のために働くのか、
誰のために働くのか、
「それでいいのだ！」といっているバカボンのお父さんは、しっかり働いていました。
贅沢もしませんでした。
質素という言葉も野暮ったいくらい、普通の日本文化を謳歌されていました。
	「仕事」のため、と言い訳をいって自分の時間を会社に貢ぎ、どんなに踏ん張っても60で追い出される「お勤め」、その後は第2の人生などとたわけごといっている。
人生はたった一度、やり直しの効かない仕事です。
その仕事は家族のためで無ければなりません。
そうでないと、その仕事の成果、自分が年をとった後、大変さびしい老後を送ることになります。
	仕事は家庭のため、それが自分のためでもあり、社会のためになります。
ＣＳＲなどとくだらない日本語英語を使わなければ表現できないレベルの経営者や会社の実態、
そんなたわごと言う前に、家族に聞いてみよう、「お父さんの仕事はみんなの役に立っているのか？」と。

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            <title>情報経路大切にしましょう。</title>
            <description>	毎日毎日、大量な情報が飛び交います。
ＤＭも町会、消防団、区広報などの公益的なものから、不動産屋、スーパー、ユニクロ、ドンキホーテー、ビッグカメラ・・・本当に多いです。
９９.９％は捨てているんじゃないかな。
ということは1000枚に一枚見るぐらいです。
	さて、今はこれに電子メール、テレビショッピングなど本当にすごい数の情報が届きます。
毎日数千のメール、これの中の０．１％程度しか必要なものはありません。まあ、郵便物と違い、送る側も単にコンピュータプログラミングする、メールリストを入手する、その程度です。
ということは電話営業も含め、その程度のことで、迷惑ですがどうせ右から左に抜けていくだけ。
	無駄だと思う、ではなぜいまだにそれを続けるのか 
答え：売れるから 
	なのです。
情報を発しない人は絶対に売れないのです。どんなに優秀で、Ｎｏ１でも・・・
	ただ、賢いのなら、無駄はしないこと、999通の無駄を99通に、99通の無駄は9通に。
そのための方法はあります。
知っているだけですごく得する、アテンドという1970年代にアメリカで生まれた情報連鎖の方法です。
ひとつ間違えると、マルチ商法、間違えなければ「情報連鎖」、これが「うわさ」です。
	ヒット商品とは、良いうわさが市場に広まること、今はネット社会でうわさの発信が行われますが、結局最後は人の耳に人の声で伝わりますね。
	良い情報を連鎖させるために営業ツールを使います。
それがないと「伝言ゲーム」になり、数人でまったく違うことになります 
情報経路を大切にしている人に無駄はありません 

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            <title>今風の口コミ</title>
            <description>	「口コミ」が結局は売れる商品の基本です。
それをうまく仕組みとして利用したのが「マルチ商法」で有名です。
Multi Level Marekting
「多層階層市場」という米国生まれの「高度な市場戦略」も、性善説が当たり前の日本人と詐欺的集団の手により、すばらしい論理的な市場開拓技術があっさりお金を連鎖手段になった。
	うわさの真偽を確かめない日本人独特の島国的性格では、真実ではないものが伝わりやすい。
良い情報をうわさとして【口込み】というチャネルに載せるには、今は、ネット、それもブログやＳＮＳです。
ですから、いくら良いものをお店（ネットショップ）に並べても、先行して良いうわさがネットに流れていないと、今は売れるものになりにくいのです。
自らのブログを活用し、仲間を集め、仲間情報として広げる、当たり前ですが、テレビ離れした世代には、今までの手法論理は通用しません。
さらに、良くも悪くもコピペされる時代です。
されても良い情報をしっかり出さないと、ネガティブ情報として仕事には使えなくなります。
無料のブログではリスクも多い、知って上で使わないと危ない 
	上手に使えばGoogleさんのお気に入りになりますよ 

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            <title>寝ている間に・・・</title>
            <description>	お盆休みの真っ只中、
このときだからできることがあります。
特に私のように自営自由業の場合、周りが静まったときにすることがあります。
例えば・・・
	・普段使っているＰＣなどのお手入れ
・盆明けから始まる年末商戦の準備
・メーカーや商社がお休み、でも小売店の大手通販は営業中 
バイヤーさんもみんな手が空いているのですね、こういう時にじっくりお話させていただきます。
ひねくれものですから人と同じができないのです。
良くも悪くも「個性」とか「オリジナルティ」が大好きですから 

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            <title>日曜日の仕事</title>
            <description>	今日はお盆休みの真っ只中の日曜日。
家族は４９日の法要で、私は１５才（人間だと１０５歳）のゴールデン♀のパティお嬢さんの介護で留守番です。
今日は、朝から今月末発売開始する「薬膳緑茶　お茶しよ！」の試食、お茶漬けを試してみることに。
結果は上出来、
詳しくは「薬膳緑茶」でググッてください。
	それから検索対策、結果、そして私が理事長をしているＮＰＯの活動を行っている全国のキーマンたちにそれぞれの環境にあった活動について報告、相談、連絡を専用のＳＮＳで行っています。
さまざまな仕事がありますが、私はすべてにおいて共通することは、何事も、１に報告、２に相談、３に連絡と確信しています。
何度も何人もおそらく何百という回数、人が、小学生でもわかることを、環境や自己の体調、お金のことなどさまざまな言い訳を言いながら、環境に不平不満をいい、己の身勝手さを棚に上げて去っていきます。
	食品安全、国内での騒乱など多くの問題を持っている中国で、賛否両論のなか、オリンピックが始まりました。
われわれは好き勝手なことを言っています。
でも、アスリートたちは、目の前の戦いに全力をあげ、自己との戦いに挑戦してます。
若い彼らの倍も活きてきた大人たちは彼らを見習うべきです。
Never Give Upという当たり前のことをできない大人が、あまりにも多すぎる。
ひとつを諦める人は１０人に見捨てられます。
いくつ、諦め、何人をその巻きぞいにすれば満足するんでしょう。
	一度やると決めたらやりとおす、当たり前のことができない大人たち、おっさんたち、しっかりしろよ、柔ちゃんをみてみろ！
やりとおす、結果は結果、諦めたら終わりです。
人生１００才、そういう時代です。
６０ぐらいはまだ人生の半ばなのです。
諦めたら終わりです 
	日曜日、海猿を観ています。
これもまた諦めない、そういう映画、だれでもやめたくなることはあります。でもやめない人が生きています 

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            <title>超高級茶筅「天目茶筅」</title>
            <description>	先日発表した薬膳緑茶「お茶しよ！」とあわせてデザイン企画を進めているのが、超高級茶筅です。
普段は手に入らないこの茶筅、お気に入りの茶器の隣に置いていても良いアクセサリーになります。
ぜひ、普段使うものとは別に、大切な方へのおもてなし専用として日本の伝統工芸品を 
詳しくはもうじき、発表いたします。
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